
クラフト梅酒が手軽に楽しめる、深川リキュルラボのカップ酒シリーズ
深川リキュルラボは、斬新なアイデアと素材の味わいを活かした製法で、個性豊かな梅酒や果実酒を生み出す注目の製造所です。
ここで誕生したクラフト感あふれるお酒を、気軽に楽しめる180mlのカップサイズに詰めました。
飲みきりサイズだから、いろいろ試したい方にもぴったり。冷蔵庫にもすっと収まり、手に取りやすい一本です。そのままストレートで味わうのはもちろん、グラスに移してロックやソーダ割にすれば、気分やシーンに合わせて自由に楽しめます。
かわいいラベルはギフトにもおすすめです!


【茶梅酒 ほうじ茶】
厳選したほうじ茶葉のエキスを自家抽出し、梅酒にブレンドしています。飲んだ方が皆さん驚かれるのは、意外なほど梅酒にマッチするほうじ茶の香りと味わい。ほっと一息つける新感覚のクラフト梅酒です。
【クミン梅酒】
梅の香りと親和性のあるインド産クミンをホールのまま投入。数日間浸漬し、これまでにないスパイシーな梅酒の香りを造り上げています。ぜひスパイスをたっぷり使ったカレーや、焼き鳥のたれなど、こくのある料理ととともにどうぞ。
【第18回 フェミナリーズ 世界ワインコンクール 2024】
●リキュール部門 金賞
● クー・ド・クール審査員特別賞 受賞
●TOP OF THE BEST 受賞
【柴梅酒 しそ梅酒】
おなじみの「柴漬け」から着想を得た梅酒です。紫蘇と梅の相性は“言わずもがな”。そこにほんのり塩と生姜を加えることで、味わいにボリュームとキレを持たせています。紫蘇の爽やかな香りが、梅の甘酸っぱさと絶妙に調和し、和のテイストが際立つ一本です。
【ドリーマー ゆす酒】
柚子のやわらかな酸味と香りには“リラックス効果”があると言われ、さらにミントの清涼感が心地よい“リフレッシュ効果”をプラス。そこへハチミツの優しい甘さを添えることで、2つの香りが絶妙に調和し、ライトな晩酌やくつろぎのひとときにぴったりの一杯に仕上がりました。
【八幡梅 黒糖梅酒】
江戸最大の八幡様として知られる富岡八幡宮様よりご協力を得て制作したラベルには、日本一の大きさを誇る八幡様の「大神輿」が描かれています。中身は国産梅と黒糖・上白糖を使用した梅酒。癖がなく多くの方のお口に合う酒質を目指しています。黒糖のまろやかで深みのある甘味が特徴です。
商品スペック
PRODUCT SPEC
| 容量 | 各180ml |
|---|---|
| 茶梅酒ほうじ茶 | 【原材料】砂糖(国内製造)、梅糖抽果汁(梅、砂糖)、梅、ウォッカ、ほうじ茶(国内製造) 【アルコール度数】9% |
| クミン梅酒 | 【原材料】スピリッツ(国内製造)、梅、黒糖、クミン 【アルコール度数】14% |
柴梅酒 | 【原材料】梅シロップ(国内製造)、ウォッカ、赤しそ塩漬け、しょうが 【アルコール度数】9% |
ドリーマー ゆず酒 | 【原材料】ウォッカ(国内製造)、砂糖、ゆず果汁、 はちみつ、フレッシュミント 【アルコール度数】9% |
八幡梅 黒糖梅酒(冬季限定) | 【原材料】ウォッカ(国内製造)、梅、砂糖(黒糖・上白糖) 【アルコール度数】12% |
酒蔵紹介
深川リキュルラボは、2023年の12月に誕生した、リキュールの製造所です。深川エリアと呼ばれる東京都江東区の下町で、手造りの梅酒・リキュールを製造しています。全国から人と物の集まる東京を拠点とし、全国の酒蔵や生産者と連携し、基本を大事にしながらも挑戦的な、素材の魅力を引き出すようなリキュールを製造しています。富岡八幡宮や深川不動尊などの程近く。江戸情緒の残る古くからの伝統と、お洒落なカフェなど新しい文化の混ざり合う土地。製造メンバーも東京出身者で構成し、ローカルで人情味のあるmade in tokyoの商品を全国に発信します。


保存方法PRESERVATION METHOD
保存場所
について
太陽光が降り注ぐ部屋で保管すると、わずか30分で日本酒の色が変わり(日光着色)、劣化臭である「びん香」「日光臭」も発生します。
室内灯の蛍光灯も微弱な紫外線を発しますので、日本酒の保存は太陽光や室内灯の紫外線を受けない場所に保管しましょう。
光が当たらない場所での保管が難しい場合は、新聞紙で包んだり、箱から出さずにそのまま保存しましょう。
温度管理
について
保存に最適な温度は日本酒の種類ごとに異なりますが、重要なのは高温を避けることです。
高温で長期保存すると「老香(ひねか)」と呼ばれる劣化臭が発生する場合があります。
また急激な温度変化も酒質に変化が生じる原因となりますので、1年を通して室温が一定の場所での保存が理想的です。
- 純米酒・本醸造酒・普通酒は15度前後以下の冷暗所での保存をおすすめします。
- 生酒・吟醸酒は、冷蔵庫での保存をおすすめします。
賞味期限
について
どんなに保存状態が良くても、日本酒は瓶詰めされてから劣化していきます。
開栓後は、種類によって速度の違いはあるものの、味わいがどんどん変化していきます。
空気に触れることによって酸化が進むため、熟成目的でなければ、開封後は冷蔵庫に保管し、なるべく早く飲み切ることをおすすめします。




















