ご購入金額11,000円(税込)
以上で全国送料無料

午前12時(正午)までの
ご注文で当日出荷(一部商品を除く)


サビ猫ロック エクストラ ステージ ドライ・ドライ・ドライ 720ml / 猪又酒造

価格: ¥1,600 (税込 ¥1,760)
数量:
在庫: 在庫あり

返品についての詳細はこちら

twitter

商品特徴

猫パンチが炸裂するロックの日に発売した旨味の大辛口酒!

猪又酒造は新潟県糸魚川市早川谷にある1890年創業の酒蔵です。雄大な早川谷の恩恵を受けた水と米を使い、少量生産で質を重視した酒造りを行っています。そんな猪又酒造が6月9日〈ロックの日〉にリリースするのが『サビ猫ロックDRY!DRY!!DRY!!!』。人気シリーズ「サビ猫ロック」の新商品です。サビ猫ロックは、蔵猫のあんこちゃんをモデルとしたロックなお酒。売り上げの一部が動物保護に寄付されることでも話題の日本酒です。今回の「DRY!DRY!!DRY!!!」は、猪又酒造として最高の大辛口酒。ただし辛口の中にもコク/旨味を充分に感じる味わいになっており、一筋縄ではいかない酒質。万能食中酒です。ラベルは蔵の愛猫あんこちゃん。売り上げは動物保護団体に一部寄付されます。

商品スペック

PRODUCT SPEC

特定名称 非公開
原産国 日本
内容量 720ml
原材料 米(国産)、米麹(国産米)
アルコール分 15度
使用品種 五百万石
精米歩合 -
特記 なし
キャップ スクリュ-キャップ
容器

※キャップ開封時のけがにお気をつけください。

合わせる食べ物

PAIRING

煮魚や塩辛などの濃い目のお料理にも

おすすめの飲み方

HOW TO DRINK

冷やして、ロック、常温、燗酒

味わいチャート

TASTE CHART

おすすめポイント

POINT

はると

猪又酒造最高の辛口ということですが、これは確かな辛口酒! でも、お酒自体淡黄色であることからも見て取れるように、旨味の詰まったお酒でもあります。夏酒の中でも少し異質で、これぞロックンロール。冷やして飲むのがオススメですが、夏の夜に逆に温めて飲むのも良いかもしれません。ぜひお食事と一緒に楽しみたいお酒です。

酒蔵紹介

猪又酒造/新潟県

創業1890年・設立1953年。新潟県糸魚川市早川谷にある『猪又酒造』。「量より質」という信念を貫く、酒と猫を愛する酒蔵です。代表銘柄の『月不見の池(つきみずのいけ)』は酒米の特徴を引き出し、キリっとした中にもふくよかな旨味のあるお酒。2年熟成の味わい深い商品も展開し、一口ごとに美味しさが増すようなお酒造りを目指しています。蔵を構える「早川谷」は、とにかく水質が良い土地。良質なお米の産地として評価が高く、ワサビも栽培されるほどの清流。『月不見の池』の他にも、『奴奈姫(ぬなひめ)』『邂逅 思(かいこう おもい)』『サビ猫ロック』と、本質からズレることのない個性的な日本酒を販売しています。

保存方法PRESERVATION METHOD

保存場所
について

太陽光が降り注ぐ部屋で保管すると、わずか30分で日本酒の色が変わり(日光着色)、劣化臭である「びん香」「日光臭」も発生します。
室内灯の蛍光灯も微弱な紫外線を発しますので、日本酒の保存は太陽光や室内灯の紫外線を受けない場所に保管しましょう。
光が当たらない場所での保管が難しい場合は、新聞紙で包んだり、箱から出さずにそのまま保存しましょう。

温度管理
について

保存に最適な温度は日本酒の種類ごとに異なりますが、重要なのは高温を避けることです。
高温で長期保存すると「老香(ひねか)」と呼ばれる劣化臭が発生する場合があります。
また急激な温度変化も酒質に変化が生じる原因となりますので、1年を通して室温が一定の場所での保存が理想的です。

  • 純米酒・本醸造酒・普通酒は15度前後以下の冷暗所での保存をおすすめします。
  • 生酒・吟醸酒は、冷蔵庫での保存をおすすめします。

賞味期限
について

どんなに保存状態が良くても、日本酒は瓶詰めされてから劣化していきます。
開栓後は、種類によって速度の違いはあるものの、味わいがどんどん変化していきます。
空気に触れることによって酸化が進むため、熟成目的でなければ、開封後は冷蔵庫に保管し、なるべく早く飲み切ることをおすすめします。

おすすめ関連商品

CATEGORIES

商品一覧

種類から選ぶ

価格帯から選ぶ

酒器

ネットショップカレンダー
  • 今日
  • 定休日

・営業日、正午12時までのご注文は当日出荷(在庫切れなど除く)

店長紹介

Sake shop 海琳堂 店長の斉藤慶子です。
わたしたち海琳堂は、厳選した日本酒を取りそろえた日本酒専門店を目指し日々質の高い日本酒をはじめとした日本のお酒を追い求めています。
初めての方も、お好きな方も日本酒との素敵な出会いをお楽しみいただけますように。


ページトップへ