HOME 日本酒 日本酒吟醸・純米吟醸酒 〜1,000円 近畿地方京都府:招徳酒造 近畿地方 夏酒特集 日本酒低アルコール(15度未満) 1500円までのお酒 映え系 【夏限定】純米吟醸 四季の酒 夏 200ml / 招徳酒造 価格: ¥600 (税込 ¥660) 販売期間: クール便推奨品: 5月〜10月はクール便を推奨しています。 選択してください カートでクール便を選択してください 数量: 本 在庫: 在庫なし 在庫 在庫なし 返品についての詳細はこちら 飲みきりサイズの低アルコール吟醸酒 春夏秋冬でデザインが変わる、招徳酒造の人気商品。夏ボトルは、水の中をスイスイと泳ぐ金魚と花火が涼しげなデザインです。中身はしっかりと丁寧に醸された純米吟醸酒。穏やかな香りはバナナのようで、ほっこりとしたお米の甘味を感じながらもさっぱりとした飲み口。日本酒を飲み慣れない方も飲みやすい味わいです。アルコール度数が12度と低めなので、お昼間のちょい飲みにもおすすめ。ボトルのままキャンプやBBQに持っていったり、ちょっとしたギフトにしても◎。優しい味わいはどことなく京都のはんなりな雰囲気を思わせます。キュッと冷やして飲みたい一本です。 商品スペックPRODUCT SPEC 特定名称 純米吟醸 原産国 日本 内容量 200ml 原材料 米、米麹 アルコール分 12度 使用品種 国産米 精米歩合 60% 特徴 なし キャップ プルトップ 容器 瓶 ※キャップ開封時のけがにお気をつけください。 合わせる食べ物PAIRING 大根おろしをつけただし巻き卵、そうめん、ナスの揚げ浸し おすすめの飲み方HOW TO DRINK 冷やして、常温 味わいチャートTASTE CHART おすすめポイントPOINT りん 純米酒にこだわる京都の招徳酒造。香りは丸くふくよかで、バナナやラムネのよう。低アルコールなので飲み口は軽く、ふんわりと広がるお米の旨味や甘味がなんだか京都っぽいなぁと思ってしまいます。ふわふわと柔らかい冷奴やだし巻き卵などと合わせて飲みたいです。 酒蔵紹介 招徳酒造/京都府 正保二年(1645年)に洛中にて木村家が酒造業を興したのが始まりです。大正中期に、名水の地・伏見の現在地に移転しました。昭和18年に伏見の4醸造場が企業合同し、共栄酒造として認可されました。その後、社名を酒銘と同じ招徳酒造に変更して、現在に至っています。「米と米麹だけで作られる純米酒こそが日本酒本来の姿である」と考え、優しい口当たりと、香味が調和した、理想の食中酒を目指しています。 保存方法PRESERVATION METHOD 保存場所について 太陽光が降り注ぐ部屋で保管すると、わずか30分で日本酒の色が変わり(日光着色)、劣化臭である「びん香」「日光臭」も発生します。室内灯の蛍光灯も微弱な紫外線を発しますので、日本酒の保存は太陽光や室内灯の紫外線を受けない場所に保管しましょう。光が当たらない場所での保管が難しい場合は、新聞紙で包んだり、箱から出さずにそのまま保存しましょう。 温度管理について 保存に最適な温度は日本酒の種類ごとに異なりますが、重要なのは高温を避けることです。高温で長期保存すると「老香(ひねか)」と呼ばれる劣化臭が発生する場合があります。また急激な温度変化も酒質に変化が生じる原因となりますので、1年を通して室温が一定の場所での保存が理想的です。 純米酒・本醸造酒・普通酒は15度前後以下の冷暗所での保存をおすすめします。 生酒・吟醸酒は、冷蔵庫での保存をおすすめします。 賞味期限について どんなに保存状態が良くても、日本酒は瓶詰めされてから劣化していきます。開栓後は、種類によって速度の違いはあるものの、味わいがどんどん変化していきます。空気に触れることによって酸化が進むため、熟成目的でなければ、開封後は冷蔵庫に保管し、なるべく早く飲み切ることをおすすめします。 おすすめ関連商品 龍勢 涼風生生 山田錦 720ml / 藤井酒造 ※要冷品(クール便配送) ¥1,700(税込 ¥1,870) 【夏限定】 純米吟醸 NATSU SAKE なつさけ ペンギン 火入れ 720ml / 寒紅梅酒造 ¥1,900(税込 ¥2,090) 白麹純米酒 海風土(sea food)Sparkling シーフード スパークリング 500ml / 今田酒造本店 ¥1,700(税込 ¥1,870) 白麹純米酒 海風土(sea food)シーフード 720ml / 今田酒造本店 ¥1,800(税込 ¥1,980) 2025年版 大嶺3粒 夏純かすみ生酒 山田錦 720ml / 大嶺酒造 ¥2,000(税込 ¥2,200)