HOME 日本酒 1,000〜2,999円 中部地方 中部地方石川県:農口尚彦研究所 日本酒原酒 日本酒辛口 日本酒お燗酒 観音下(かながそ)無濾過原酒 720ml / 農口尚彦研究所 価格: ¥1,800 (税込 ¥1,980) 販売期間: クール便推奨品: 5月〜10月はクール便を推奨しています。 選択してください カートでクール便を選択してください 数量: 本 在庫: 在庫あり 在庫 在庫あり 返品についての詳細はこちら 冷酒から熱燗まで楽しめる、料理を引き立てる日常酒 「観音下(かながそ)」は、農口尚彦研究所が位置する土地の名から名付けられた日本酒です。美しい自然と、大地の恵みを農口尚彦が表現し造り上げました。穏やかな香り、滑らかな口当たりが心地よく、素材由来の旨味、酸味など、五味のバランスが整った味わいの後に余韻が静かに消えていきます。冷酒から熱燗まで対応温度も 幅広く、あらゆるお料理を引き立ててくれます。「いつもの仲間と、家族やおひとり様で、いつものお店で、家飲みで、自分流で楽しみたい...」そんな何気ない日常を彩る日常酒としてお楽しみください。 商品スペックPRODUCT SPEC 特定名称 非公開 原産国 日本 内容量 720ml 原材料 米(国産)、米こうじ(国産米)、醸造アルコ-ル アルコール分 20度 使用品種 五百万石100%使用 精米歩合 - 特記 無濾過原酒 キャップ スクリュ-キャップ 容器 瓶 ※キャップ開封時のけがにお気をつけください。 合わせる食べ物PAIRING ご家庭料理と。あらゆるお料理を引きたててくれます おすすめの飲み方HOW TO DRINK 冷酒から熱燗まで幅広く対応 味わいチャートTASTE CHART おすすめポイントPOINT りん 蔵元さんのコメントです。「おだやかな、米由来の甘い香り。清らかに流れる水のように、滑らかな口当たりが心地よく、程よい飲みごたえが後に続きます。 この土地が生み出す素材由来の旨味が口いっぱいに広がった後、バランスが整った五味の余韻が、キレとともに静かに消えてゆきます。」 酒蔵紹介 農口尚彦研究所/石川県 農口尚彦研究所(のぐちなおひこけんきゅうしょ)は、石川県小松市観音下町にある酒蔵。2017年に創業した新しい蔵です。酒蔵の名前にもなっている農口尚彦さんは能登杜氏四天王の一人として数えられ、日本酒の神様とも称されます。過去には日本酒鑑評会の最高峰「全国新酒鑑評会」で連続12回を含む通算27回の金賞を受賞、卓越した技能者(現代の名工)の表彰、黄綬褒章受章など、杜氏として圧倒的な経歴/実績を収め、テレビ番組での密着から一般にも認知されるようになりました。農口尚彦研究所は、これまでの集大成としての極上の日本酒を製造しつつ、また、1932年(昭和7年)生まれの農口尚彦さんの技術を後世に伝える役割も果たしています。 保存方法PRESERVATION METHOD 保存場所について 太陽光が降り注ぐ部屋で保管すると、わずか30分で日本酒の色が変わり(日光着色)、劣化臭である「びん香」「日光臭」も発生します。室内灯の蛍光灯も微弱な紫外線を発しますので、日本酒の保存は太陽光や室内灯の紫外線を受けない場所に保管しましょう。光が当たらない場所での保管が難しい場合は、新聞紙で包んだり、箱から出さずにそのまま保存しましょう。 温度管理について 保存に最適な温度は日本酒の種類ごとに異なりますが、重要なのは高温を避けることです。高温で長期保存すると「老香(ひねか)」と呼ばれる劣化臭が発生する場合があります。また急激な温度変化も酒質に変化が生じる原因となりますので、1年を通して室温が一定の場所での保存が理想的です。 純米酒・本醸造酒・普通酒は15度前後以下の冷暗所での保存をおすすめします。 生酒・吟醸酒は、冷蔵庫での保存をおすすめします。 賞味期限について どんなに保存状態が良くても、日本酒は瓶詰めされてから劣化していきます。開栓後は、種類によって速度の違いはあるものの、味わいがどんどん変化していきます。空気に触れることによって酸化が進むため、熟成目的でなければ、開封後は冷蔵庫に保管し、なるべく早く飲み切ることをおすすめします。 おすすめ関連商品 山廃 無濾過生原酒 [五百万石] 2018 vintage 720ml 箱入 / 農口尚彦研究所 ※要冷品(クール便配送) ¥5,000(税込 ¥5,500)