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純米吟醸 超久 2015(27BY) 720ml / 中野BC

価格: ¥1,440 (税込 ¥1,584)
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商品特徴

地元和歌山で「長く久しく愛される酒でありたい」という先代の想いがこもった銘柄「長久」。その長久を“超える酒”をめざして醸したのが純米吟醸「超久」シリーズなのだそうです。 「超久」は、すべて無ろ過生原酒。生原酒を-5度の「氷室貯蔵庫」でじっくりと熟成させることで、フレッシュ感を保ちながらも、米の旨味を引き出しています。 熟成を感じさせるやや重厚な香りで、やさしい甘味と落ち着いたお米の旨味を感じます。このお酒は生酒の状態で氷温貯蔵庫で熟成。2015年醸造だから、なんと5年以上も!なんとも濃い味わいがしそう、、と思いきや、熟成による独特の奥深さを感じる味わいと旨味はありながら、決して飲みにくいとか、くどいという印象は無く、冷酒、常温、お燗どの飲み方でも美味しくいただけます。

商品スペック

PRODUCT SPEC

特定名称 純米吟醸酒
原産国 日本
内容量 720ml
原材料 米(国産)、米こうじ(国産米)
アルコール分 17度
使用品種 麹米:山田錦、掛米:雄町
精米歩合 55%
キャップ スクリューキャップ

※キャップ開封時のけがにお気をつけください。

合わせる食べ物

PAIRING

奥深い味わいと旨味が明太子など塩気の強いものと合います。

おすすめの飲み方

HOW TO DRINK

冷酒、常温、お燗で

味わいチャート

TASTE CHART

スタッフ:りん

まろやか芳醇ですがバランスの取れた味わい。『超久』と書いて「ちょうきゅう」。山田錦の優等生的なまろやかさの中に時折顔を見せるのは雄町の旨味・コク。熟成で特有の満足感が喉を駆け下りて行き、鼻から抜ける香りを感じながら「おつまみが欲しい」とコンビニに足を向かわせるお酒でした!

酒蔵紹介

中野BC/和歌山県

1961年創業。酒類(清酒・焼酎・梅酒)・健康食品(梅肉エキス)・日本一のシェアを誇る梅果汁の製造販売を行っています。日本酒では「長く久しく愛されるお酒」となるよう願いを込めた「長久」を筆頭に、誰もが世代を超えて親しめる清酒を製造・販売しています。また、和歌山の特産物である「梅」「みかん」「柿」「山椒」などを使用した、アルコール初心者でも気軽に楽しめるお酒の製造を行っています。健康食品分野も積極的に開拓し、人と食と健康について日夜研究しています。熱意や研究、創造といった言葉を大切にし、「食」を通じて世界に通ずるモノづくりを目指す企業として各分野で活躍しています。

保存方法PRESERVATION METHOD

保存場所
について

太陽光が降り注ぐ部屋で保管すると、わずか30分で日本酒の色が変わり(日光着色)、劣化臭である「びん香」「日光臭」も発生します。
室内灯の蛍光灯も微弱な紫外線を発しますので、日本酒の保存は太陽光や室内灯の紫外線を受けない場所に保管しましょう。
光が当たらない場所での保管が難しい場合は、新聞紙で包んだり、箱から出さずにそのまま保存しましょう。

温度管理
について

保存に最適な温度は日本酒の種類ごとに異なりますが、重要なのは高温を避けることです。
高温で長期保存すると「老香(ひねか)」と呼ばれる劣化臭が発生する場合があります。
また急激な温度変化も酒質に変化が生じる原因となりますので、1年を通して室温が一定の場所での保存が理想的です。

  • 純米酒・本醸造酒・普通酒は15度前後以下の冷暗所での保存をおすすめします。
  • 生酒・吟醸酒は、冷蔵庫での保存をおすすめします。

賞味期限
について

どんなに保存状態が良くても、日本酒は瓶詰めされてから劣化していきます。
開栓後は、種類によって速度の違いはあるものの、味わいがどんどん変化していきます。
空気に触れることによって酸化が進むため、熟成目的でなければ、開封後は冷蔵庫に保管し、なるべく早く飲み切ることをおすすめします。

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